アジアのトップ1000ブランド

2021年9月28日

巣ごもり消費 日本の家電ブランドに追い風

「日本のトップ100ブランド」はパナソニックが首位を維持。ソニーやシャープ、日立といった国内大手家電メーカーも世界的IT企業を凌いだ。

2021年9月24日

異例の五輪 社会貢献に注力したトヨタ

東京五輪の主要スポンサーだったトヨタ自動車にとって、今夏の大会は決して期待通りのものではなかった。だがアクティベイションを「社会善」に転換、消費者から大きな共感を得た。

2021年9月16日

日本のトップブランド:上位陣、コロナ禍でも安泰

【アジアのトップ1000ブランド】日本ではトヨタが4年連続で首位の座を堅持し、トップ5は昨年と変わらず。一方、楽天や三菱、日産が大きく順位を上げた。

2021年7月22日

2021年「アジアのトップ1000ブランド」

Campaign Asia-Pacificが毎年、ニールセンIQ社と共同で行う消費者調査「アジアのトップ1000ブランド」。18回目となる今年は、ランクインしたアジア発のブランドが史上最多となった。

2020年7月16日

「アジアのトップ1000ブランド」 ソニー、トップ5から陥落

急速に変化する市場への対応に苦慮するソニー。代わりに浮上したのは、韓国のライバル企業LGエレクトロニクスだった。

2017年6月14日

日本の消費者が好むブランドランキング2017

今年の「アジアのトップ1000ブランド」では、消費者動向を反映した微妙な変化が、上位ブランドに見られた。