Premium

元エッセンスMD、住友商事へ

6月にエッセンスを退職した西谷大蔵氏が、住友商事のデジタル事業を牽引していくことになった。

Premium

「クリエイティブよりもユーザー」、インスタグラム成功の秘訣

Premium

「聞こえる選挙」が生む、新たな価値

Premium

自転車シェアリング事業には差別化が必要

Premium

障がい者へのアプローチが生む、ユニクロのブランド力

Premium
元エッセンスMD、住友商事へ
Premium
11 時間前

元エッセンスMD、住友商事へ

6月にエッセンスを退職した西谷大蔵氏が、住友商事のデジタル事業を牽引していくことになった。

Premium
「クリエイティブよりもユーザー」、インスタグラム成功の秘訣
Premium
11 時間前

「クリエイティブよりもユーザー」、インスタグラム成功の秘訣

SNSにブランドコンテンツを投稿し、最大のビジネス効果を得る術とは何か。インスタグラムのプロダクトマーケティングディレクターが、そのヒントを語る。

Premium
「聞こえる選挙」が生む、新たな価値
Premium
2017年9月21日

「聞こえる選挙」が生む、新たな価値

電通とヤフーが視覚障がい者向けの選挙情報サイトを開発した。障がい者の目線が、新たなコミュニケーションとより優れたプロダクトの可能性を生む。

Premium
自転車シェアリング事業には差別化が必要
Premium
2017年9月21日

自転車シェアリング事業には差別化が必要

急成長中の業界に参入しようと、誰もが躍起になっている。自分たちが目指しているものは何か、立ち止まって思索する事業者は多くない。

Premium
障がい者へのアプローチが生む、ユニクロのブランド力
Premium
2017年9月21日

障がい者へのアプローチが生む、ユニクロのブランド力

包括的な人材の雇用やユニークなアンバサダー登用で知られるユニクロ。意図的ではないにせよ、それらがブランディングにひと役買っていることは確かだ。

Premium
広告の仕事と妊娠、どちらかを選ばなければならないのか?
Premium
2017年9月21日

広告の仕事と妊娠、どちらかを選ばなければならないのか?

広告会社で働く女性たちが、妊娠を機に難しい選択を迫られるのは、世界中どこでも似通っている。香港の女性ディレクターの体験をご紹介しよう。

Premium
ミレニアル世代が広告主に与える影響とは
Premium
2017年9月14日

ミレニアル世代が広告主に与える影響とは

ブランドがあらゆる属性の顧客層を視野に入れているか、日本の若い世代はますます厳しく見定めている。

Premium
広告代理店を脅かす、「こだわりの消費者」
Premium
2017年9月07日

広告代理店を脅かす、「こだわりの消費者」

もはやブランドが政治・社会問題に沈黙を貫くことは難しい時代だ。その姿勢が消費者行動を大きく左右することが分かった。

Premium
グーグルとフェイスブックを悩ませるアマゾン
Premium
2017年9月12日

グーグルとフェイスブックを悩ませるアマゾン

ブランドも「アマゾン戦略」を準備する必要がある。

Premium
グーグルとフェイスブックを悩ませるアマゾン
Premium
2017年9月12日

グーグルとフェイスブックを悩ませるアマゾン

ブランドも「アマゾン戦略」を準備する必要がある。

Premium
若さを切望する日本人が、「老い」を受け入れるとき
Premium
2017年9月07日

若さを切望する日本人が、「老い」を受け入れるとき

新たな調査の結果、日本の若者たちは加齢に対して悲観的なことが分かった。意外なのは、男性の間でその傾向が強いことだ。

Premium
世界最高齢のアプリ開発者が打ち破る「シニア像」
Premium
2017年9月05日

世界最高齢のアプリ開発者が打ち破る「シニア像」

若宮正子氏は、マーケティング業界が安易にイメージするような「シニア像」からは、最も遠い存在だろう。

Premium
ロンドンのトリバゴの広告から学ぶ教訓
Premium
2017年9月07日

ロンドンのトリバゴの広告から学ぶ教訓

退屈顔のモデルと大きな検索バーを、見たい人なんていない。

Premium
顧客がつくりだすメガコンテクスト、「ファンベースマーケティング」
Premium
2017年8月31日

顧客がつくりだすメガコンテクスト、「ファンベースマーケティング」

99.99%の情報は届かない –— 生活者主導の情報環境時代にたどり着いた、マーケティングコミュニケーションのひとつのあり方を探る。

Premium
カルチャーを支持する際に、ブランドが留意すべきこと
Premium
2017年8月31日

カルチャーを支持する際に、ブランドが留意すべきこと

「全体を俯瞰しなければ、プラスよりマイナスに作用することもある」と、東京の新しいカルチャーを発信するプロジェクトのリーダーは語る。

Premium
マッキャンに新社長が就任
Premium
2017年9月04日

マッキャンに新社長が就任

新しいリーダーには、中国と米国でキャリアを積んだTBWA HAKUHODOの森浩昭氏が選ばれた。

特集

Premium
「老兵は去るのみ」なのか
Premium
2017年9月14日

「老兵は去るのみ」なのか

広告界で公然と横行する「年齢差別」。その弊害を改めて考える。

Premium
コカ・コーラジャパン、英スタートアップと協働
Premium
2017年8月31日

コカ・コーラジャパン、英スタートアップと協働

世界に名だたる企業と新進のスタートアップが手を組んだ。果たして、新しいコラボレーションの模範となり得るのか。コカ・コーラがその戦略を明かす。

Premium
ブッキング・ドットコムの成長戦略
Premium
2017年8月15日

ブッキング・ドットコムの成長戦略

旅行予約サイト「ブッキング・ドットコム(Booking.com)」でPR責任者を務めるレスリー・カファティー氏が来日した。日本市場やローカリゼーション、データ活用の重要性など、同社の成長要因について語った。

Premium
コンサルタントはクリエイティビティーを「買える」か
Premium
2017年7月27日

コンサルタントはクリエイティビティーを「買える」か

会計事務所もコンサルティング会社も、依然クリエイティブエージェンシーやデザインエージェンシーの買収に熱心だ。だが、双方の文化的相違を乗り越えるのはそう簡単ではない。

注目の作品

Premium
家族の一員として寄り添うスマートスピーカー
Premium
2017年9月07日

家族の一員として寄り添うスマートスピーカー

女優になる夢を追いかける娘と、それに反対しつつも応援する父親のやりとりを描いた心温まるCMが9月6日、サッカー中継番組のハーフタイム内で流された。

Premium
資生堂「WASO」が描く、等身大の美しさ
Premium
2017年9月05日

資生堂「WASO」が描く、等身大の美しさ

化粧品大手が、ミレニアル世代をターゲットとした新ブランドを展開。最新の動画では、リアルな日常がシンプルかつピュアに描かれる。

Premium
企業の存在感をアピール、「ハイテク回転盆」
Premium
2017年9月04日

企業の存在感をアピール、「ハイテク回転盆」

中華料理店で食事をするときの気まずい瞬間……あるモーターメーカーはそれを解消するため、創造的な提案をする。

Premium
全日空、日本の伝統文化を活写
Premium
2017年8月28日

全日空、日本の伝統文化を活写

全日空(ANA)が新たに展開するコンテンツマーケティング。日本の伝統文化を詳しく、そして分かりやすく取り上げて出色だ。

Premium
ファンにヘッドバンギングを促すソニーミュージック
Premium
2017年8月23日

ファンにヘッドバンギングを促すソニーミュージック

メタルコアバンド「Crossfaith」 のファンに、「Make it Metal」が突きつけた挑戦とは。

Premium
元サッカー少年たちが応援するアジア最終予選
Premium
2017年8月23日

元サッカー少年たちが応援するアジア最終予選

ワールドカップ出場を賭けた試合を応援する動画が、部活動に熱くなったことのある人たちの懐かしさを呼び覚ます。

Premium
資生堂「WASO(ワソウ)」のミレニアル世代戦略
Premium
2017年8月17日

資生堂「WASO(ワソウ)」のミレニアル世代戦略

画一的な美しさではなく、自分らしさを追い求める20代前半の女性たち。アプローチが難しいとされるこの顧客層に、資生堂が挑む。

女性リーダーたちと語る

Premium
秋澤知子氏(エデルマン):「発言しやすい環境を作ることが大切」
Premium
2017年4月20日

秋澤知子氏(エデルマン):「発言しやすい環境を作ることが大切」

二つの文化を背景に持つコミュニケーションリーダーは、日本の職場や「グローバル化」のための土壌作りに、国際的な経験を生かしている。

Premium
「データ活用」で目指す、男女平等
Premium
2017年3月09日

「データ活用」で目指す、男女平等

広告界に根深くはびこる男女格差の問題。改革は依然、遅々として進まない。それでもなお、この業界の未来に明るい希望を見出す女性クリエイティブディレクターがいる。

Premium
「外国人女性クリエイティブ」にとっての広告業界
Premium
2017年2月15日

「外国人女性クリエイティブ」にとっての広告業界

誤解から生まれる意外なメリット、デジタルマーケティングの盲点、そして女性の才能を開花させるために必要なこと……。AKQAでグループクリエイティブディレクターを務めるクラウディア・クリストヴァオ氏が、日本での経験と教訓を語る。

Premium
女性はなぜキャリアアップに積極的になれないのか
Premium
2017年1月26日

女性はなぜキャリアアップに積極的になれないのか

オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン コンテントディレクターへのインタビュー後編では、ブランドが売り込みをやめて消費者の心をつかむための作法と、日本の女性がキャリアアップに積極的になれない理由を掘り下げる。

フォトギャラリー

フォローする

トップ記事と新しいキャンペーン情報

速報メールを受け取る