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インフィニティ、2018年の成長の鍵はソーシャルメディアとストーリー

アジアでのブランディングを模索する日産自動車のインフィニティ。ヒューマンなストーリーにブランドのDNAを盛り込んだキャンペーンで、その活路を見出す。

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販促活動がブランドを作るのではない

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印象に残った平昌オリンピック関連CM

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住商、デジタルメディア会社を発足

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「子どもインフルエンサー」、アジアで台頭

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インフィニティ、2018年の成長の鍵はソーシャルメディアとストーリー
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22 時間前

インフィニティ、2018年の成長の鍵はソーシャルメディアとストーリー

アジアでのブランディングを模索する日産自動車のインフィニティ。ヒューマンなストーリーにブランドのDNAを盛り込んだキャンペーンで、その活路を見出す。

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販促活動がブランドを作るのではない
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1 日前

販促活動がブランドを作るのではない

東京に拠点を置くスティーブン・ブライスタイン氏は、ブランディングの責任を負うのは企業のトップであり、従業員を見ればそれがどんなブランドか一番よく分かる、と話す。

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印象に残った平昌オリンピック関連CM
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1 日前

印象に残った平昌オリンピック関連CM

2月9日に開幕した平昌冬季オリンピックも、残りあと数日で閉会を迎える。大会のスポンサー企業、パートナー企業のCMの中から、印象に残ったものをご紹介する。

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住商、デジタルメディア会社を発足
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2 日前

住商、デジタルメディア会社を発足

100年近い歴史を誇る名門商社が、海外市場での成長と国内メディア消費の変化に活路を見出し、新たな事業に乗り出した。

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「子どもインフルエンサー」、アジアで台頭
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2018年2月16日

「子どもインフルエンサー」、アジアで台頭

ティーンエイジャーにも満たないコンテンツクリエイターたちが今、アジアで旋風を巻き起こしている。ブランドが彼らと協働する上で知っておくべきこととは。

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イスラム教徒の若者のリアル
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2018年2月07日

イスラム教徒の若者のリアル

これまで日本のメディアにはなかなか取り上げられてこなかったイスラム教徒のミレニアル世代について、スペシャリストチームによるコラムが掘り下げていく。

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「ブランド体験」の正しい考え方、誤った考え方
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2018年2月16日

「ブランド体験」の正しい考え方、誤った考え方

Campaignは都内で、ジオメトリー・グローバルのグローバル・チーフ・クリエイティブ・オフィサー、ジョン・ハム氏に、ブランド体験について明確な分析をしてもらった。

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日本企業に欠かせない、世界基準のコミュニケーション
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2018年2月16日

日本企業に欠かせない、世界基準のコミュニケーション

「未来」「イノベーション」「夢」、更には「変革の推進」「社会の改革」……日本の名だたる企業の謳い文句には、こうした大胆な言葉が並ぶ。だが実際これらの企業は、世界レベルのコミュニケーションを実行しているのだろうか。

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楽天はなぜビッグデータマーケティング会社を興したのか
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2018年2月07日

楽天はなぜビッグデータマーケティング会社を興したのか

テレビの「責任」をより明確に −− 楽天の掲げる目標は、電通にとっての大きな課題となる。

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楽天はなぜビッグデータマーケティング会社を興したのか
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2018年2月07日

楽天はなぜビッグデータマーケティング会社を興したのか

テレビの「責任」をより明確に −− 楽天の掲げる目標は、電通にとっての大きな課題となる。

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資生堂、R/GAと提携してイノベーションを目指す
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2018年2月07日

資生堂、R/GAと提携してイノベーションを目指す

資生堂のクリエイティブ本部に、R/GAの5名が常駐することとなる。

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Campaignが選ぶ、‘非公認’2018年スーパーボウル賞
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2018年2月08日

Campaignが選ぶ、‘非公認’2018年スーパーボウル賞

米国最大のスポーツイベントであるスーパーボウルが終わった。スポンサーとなったブランドのCFから、5本の優秀作と1本の失敗作をご紹介する。

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電通、コンテンツビジネスの仕掛け人
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2018年2月01日

電通、コンテンツビジネスの仕掛け人

電通で新たに執行役員に任命された吉崎圭一氏。これまで同社のエンターテインメント部門を牽引し、今後はより重要な役割を担っていく。

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ピュブリシス・ワンのクリエイティブ責任者が退任
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2018年2月01日

ピュブリシス・ワンのクリエイティブ責任者が退任

12年間同社に在籍したジョン・キング氏が退職したことが分かった。

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オグルヴィ、日本のクリエイティブ責任者を任命
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2018年2月02日

オグルヴィ、日本のクリエイティブ責任者を任命

アジャブ・サムライ氏の後任にダグ・シフ氏が就任。リード・コリンズ氏が北アジア地域を統括することとなる。

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広告界の過重労働:回答者の50%が健康への影響を指摘
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2018年1月31日

広告界の過重労働:回答者の50%が健康への影響を指摘

過剰なストレス、不当に低い評価、支払われない残業代、そして業務時間外も常に届く業務連絡――。Campaignがアジア太平洋地域で実施した調査から、過重労働の実態が明らかに。

特集

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女性の働きやすさを阻む、職場や社会の規範
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2018年1月12日

女性の働きやすさを阻む、職場や社会の規範

産休や育休などの制度は整っても、何気ない一言に表現された職場の「見えないルール」に、女性は居づらさを感じてしまう――。日米を行き来する林英恵氏が、自身の体験を交えながら分析する。

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「広告界を焼き払え!」
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2018年1月11日

「広告界を焼き払え!」

広告界はこれまでのシステムや慣習を一掃し、新たなビジネスモデルを構築するべきだ −− 元広告マンが激白する。

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テレビ視聴率調査は世帯から個人へ
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2018年1月11日

テレビ視聴率調査は世帯から個人へ

間もなく始まる変革によって、マーケティング関係者の間で幅広い議論が巻き起こるだろうと、ビーコンコミュニケーションズのプランニング責任者はみている。

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アニメ、コンテンツ、透明性 −− ベインキャピタルはADKをどう変えるのか
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2017年12月15日

アニメ、コンテンツ、透明性 −− ベインキャピタルはADKをどう変えるのか

紆余曲折を経て、買収劇はとうとう完結した。今後、ベインキャピタルとADKは様々な課題と向き合っていく。本当のチャレンジはこれからだ。

注目の作品

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ウーバーとキヤノン、東南アジアのキャンペーンで協働
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2018年2月02日

ウーバーとキヤノン、東南アジアのキャンペーンで協働

街の知られざる魅力を、ウーバーのデータとキヤノンのカメラを使って発掘するキャンペーンが始動した。

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日産、「クルマ抜きでブランドアピール」の妙
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2018年1月31日

日産、「クルマ抜きでブランドアピール」の妙

自動車ブランドの宣伝に必ずしもクルマは要らない −− 日産自動車が開発した「自走スリッパ」のCFが話題を呼んでいる。

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テクノロジーで、観光誘致動画にさらなるリアリティーを
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2018年1月25日

テクノロジーで、観光誘致動画にさらなるリアリティーを

相撲や神社、ピカチュウなどを360度動画で体験できる。

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JALは時間の正確さを訴求するだけでよいのか?
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2017年12月06日

JALは時間の正確さを訴求するだけでよいのか?

グローバルブランディングのための新CMは安心感を与えるものの、面白さに欠ける内容となった。

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紙の可能性を最大限に引き出した、コピー用紙ブランドと「OK Go」のコラボ動画
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2017年11月30日

紙の可能性を最大限に引き出した、コピー用紙ブランドと「OK Go」のコラボ動画

A4サイズのコピー用紙は、人々が思っているよりも可能性を秘めている。

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お得な情報が15秒で自動消滅するYOOXのCM
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2017年11月27日

お得な情報が15秒で自動消滅するYOOXのCM

今すぐクリックしないと、セルジオロッシのハイヒールがチェーンソーで真っ二つに!

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KFCは、なぜクリスマスを席巻したのか
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2017年11月21日

KFCは、なぜクリスマスを席巻したのか

「ばかばかしさ」を加味した周到なブランディング。メニューをさして変えずとも成功を収める、KFCの戦略を見つめる。

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