広告賞

2021年11月19日

アワード獲得に躍起になるエージェンシー、もしも一般人だったら?

名だたる広告賞での受賞は、クリエイターにとって大きな目標の一つ。だが賞獲得を狙って突っ走り、広告の本来の目的から逸脱していく様子を、一般人に置き換えてみると……?

2019年10月06日

スパイクスアジア2019:日本勢の受賞作品

アジアで最も権威ある広告クリエイティブの賞「Spikes Asia(スパイクスアジア)」が9月25~27日、シンガポールで開催された。

2019年8月26日

広告賞への提言

広告代理店に所属する審査員を減らし、ベンチャーキャピタリストやエンジニアを −− カンヌライオンズ審査員が、委員会の変革を提案する。

2017年10月31日

カンヌライオンズ受賞は、本当にブランドに役立つのか?

クリエイティブアワードの審査員が好む作品と、クライアントのビジネスに役立ちそうな作品との間にある隔たりが大きくなっていると、広告アナリティクス企業「エースメトリックス」(本社:米カリフォルニア州マウンテンビュー)のCEOは語る。

2017年7月03日

カンヌライオンズを、テクノロジー企業の手から取り戻せ

カンヌライオンズはあくまでもクリエイティビティーの質を競い、クリエイターたちがしのぎを削る場でなければならない −− ピュブリシスの元CEO、モーリス・レヴィ氏がその現状に警鐘を鳴らす。

2017年6月28日

問われる広告賞の意義 ピュブリシスの「反乱」

フランスの広告大手ピュブリシス・グループが、全ての広告賞への不参加を宣言した。業界を驚かせたこの決定は、様々な波紋を投げかけている。