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2019年6月18日

カンヌライオンズ2019:日本勢の受賞作品

今年のカンヌライオンズで注目を浴びた、日本勢の作品を紹介していく。

カンヌライオンズ2019:日本勢の受賞作品

カンヌライオンズへのエントリー数は、昨年より4%減少したが、エントリーした人々にとって緊張感に満ちる時間であることは変わりない。同賞の前チェアマン、テリー・サベージ氏によると、受賞の可能性は約3.6%だという。

受賞結果が発表され次第、こちらを随時更新していく。

【フィルム部門】

ブロンズ

【ブランド・エクスペリエンス・アンド・アクティベーション部門】

シルバー

  • AIGジャパン/Pride Jersey(TBWA HAKUHODO)

【ソーシャル&インフルエンサー部門】

ブロンズ

【メディア部門】

ブロンズ

【ダイレクト部門】

ブロンズ

  • 福島民報社/おくる福島民報(電通)

【フィルムクラフト部門】

ブロンズ

【インダストリークラフト部門】

シルバー

  • JR東日本/行くぜ、東北(電通)

ブロンズ

  • 日本マクドナルド/The Very Happy Meal Font(ビーコン、レオ・バーネット)
  • 日本肢体不自由者卓球協会/パラ卓球台(TBWA HAKUHODO)
  • 北國新聞社/第102回高等学校相撲金沢大会「相撲部応援ポスター」(電通)

【エンターテインメント・ライオンズ・フォー・ミュージック部門】

ブロンズ

【デザイン部門】

ゴールド

  • 日本肢体不自由者卓球協会/パラ卓球台(TBWA HAKUHODO)

シルバー

ブロンズ

提供:
Campaign Japan

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