アジア

2021年10月18日

スパイクスアジア2022、エントリー始まる

35回目を迎える「アジアのカンヌ」こと、スパイクスアジア。来年は「クリエイティブデータ」と「ソーシャル・アンド・インフルエンサー」の2部門を新設。タングラムスアワードはスパイクスアジアに統合され、「ストラテジー・アンド・エフェクティブネス(戦略と有効性)」として生まれ変わる。

2021年10月13日

APAC広告界、賄賂の実態

Campaignがアジア太平洋地域(APAC)で行った調査で、85%以上の回答者が「ピッチの際の贈収賄は問題」と答えた。その実情を探る。

2021年6月24日

パワーリスト2021:「APACベストマーケター50」に選ばれた日本人

Campaign Asia-Pacificが毎年、アジア太平洋地域(APAC)の傑出したマーケターを選出する「パワーリスト」。今年は3名の日本人がリストに入った。

2021年4月29日

大人の顧客急増、レゴの躍進

コロナ禍で大人の需要が急増、売り上げを伸ばす組み立てブロックの玩具ブランド「レゴ」。その製品ラインナップは植物からスポーツカーまでと、今や実に幅広い。

2020年1月31日

DAN、アジアの広告費予測を下方修正

電通イージス・ネットワーク(DAN)が世界の広告費成長率予測を発表した。2020年は中国、東南アジア市場などで成長が鈍化する見込みだ。

2018年8月17日

マーケティングの学位は本当に必要か?

Campaign Asia-Pacificの新シリーズでは、マーケティングを学ぶことの価値についてさまざまな角度から検討していく。第一回目は、教える側の現場体験不足と、マーケターを志す学生の学位取得へのためらいという2点に焦点を当てる。