エージェンシー・レポートカード2020

主要エージェンシーのアジア太平洋地域における活動を毎年総合的に評価する、Campaign Asia-Pacificの「エージェンシー・レポートカード(ARC)」。ビジネス成長やイノベーション、クリエイティブなどの観点から、2019年度は各社にどのような評価が下されたのか。

2021年3月03日

エージェンシー・レポートカード2020:アジア主要エージェンシーの査定

年に1度、アジア太平洋地域(APAC)の主要エージェンシーを総合的に評価するCampaign Asia-Pacificの「エージェンシー・レポートカード」。18回目となる今年はどのような結果が出たのだろうか。

2021年3月03日

エージェンシー・レポートカード2020:電通

電通のスケールの大きさと企業能力は、アジア太平洋地域(APAC)で依然強い存在感を放つ。しかし、「シームレス化」という課題はまだ志半ばだ。

2021年3月03日

エージェンシー・レポートカード2020:Dentsu X

この数年、収益減に苦しんでいたDentsu Xは、コロナ禍や度重なる人事異動にもかかわらず業績を改善させた。市場環境が依然厳しいなか、さらなる飛躍を遂げられるか。

2021年3月03日

エージェンシー・レポートカード2020:博報堂

博報堂は売上減など深刻な課題に直面しているが、働き方改革を進め、コミュニティー、サステナビリティー、イノベーションへの投資を強化している。

2021年3月03日

エージェンシー・レポートカード2020:ADKグループ

パフォーマンスマーケティングの事業をアジア全域で立ち上げ、それが成果に結びついているADK。ダイバーシティーの改善やクリエイティビティーの発揮による、さらなる成長が期待される。