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博報堂、ロゴを刷新
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2019年7月09日

博報堂、ロゴを刷新

新たなシンボルは「センタードット」。新しい社会・生活・未来への「起点」と「結節点」を象徴する。

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トヨタ、ソニー、パナソニック……人気ブランドのキーワードは「レガシー」「イノベーション」
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2019年7月04日

トヨタ、ソニー、パナソニック……人気ブランドのキーワードは「レガシー」「イノベーション」

トヨタ自動車の提唱する「モビリティサービス」への移行を、日本の消費者は好意的に受け止めているようだ。

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明治、サントリー、花王が日本で高評価
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2019年7月04日

明治、サントリー、花王が日本で高評価

「高品質」「責任」をうたう企業が躍進、「トップ1000ブランド」に若干の変動が生じた。

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Eat Creative、豪フュージョンの傘下に
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2019年7月04日

Eat Creative、豪フュージョンの傘下に

メルボルンを拠点とするフュージョングループは、日本を含むアジア太平洋地域での成長を図る。

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ペルーを「いつか行きたい」から「今度行きたい」場所へ
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2019年6月26日

ペルーを「いつか行きたい」から「今度行きたい」場所へ

いつかは行って見てみたい壮大な世界遺産、だが距離が遠くて難易度も高そう……。そんなイメージを覆そうと、ペルー政府観光庁がブランディングプロモーションを実施した。

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オグルヴィのコンテントディレクター、マッキンゼーに移る
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2019年6月25日

オグルヴィのコンテントディレクター、マッキンゼーに移る

関満亜美氏がコンサルティングファームに移り、コミュニケーションとレピュテーションを担当する。

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フィリップモリスが「Good」トラックに 批判殺到のカンヌライオンズ
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2019年6月25日

フィリップモリスが「Good」トラックに 批判殺到のカンヌライオンズ

たばこ会社を、国連機関やグリーンピースなどの団体と同じ枠組みでとらえたとして、カンヌライオンズが批判にさらされている。

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ブランドセーフティはAIでより高精度に
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2019年6月19日

ブランドセーフティはAIでより高精度に

ADKがCHEQと協力し、ブランドセーフティを強化。広告を掲載予定のサイトが適切か否かを、より高い精度で判断できるようになる。

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カンヌライオンズ2019:日本勢の受賞作品
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2019年6月18日

カンヌライオンズ2019:日本勢の受賞作品

今年のカンヌライオンズで注目を浴びた、日本勢の作品を紹介していく。

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ウィーアーソーシャル、日本に事務所を開設
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2019年6月11日

ウィーアーソーシャル、日本に事務所を開設

日本市場で国際ブランドをサポートしつつ、中国市場を狙う日本企業もサポート −− 英デジタルエージェンシーの目算だ。

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「女性の発言を求めなければ、世界の視点の半分を見逃すことになる」
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2019年6月10日

「女性の発言を求めなければ、世界の視点の半分を見逃すことになる」

Campaign Asia-Pacific主催のカンファレンス「変化を主導する女性リーダー」でパネリスト達は、多様性の推進においてなぜパブリッシャーが広告主と同様に重要な役割を担っているのか討議した。

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感情分析のリアルアイズ、日本へ事業拡大
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2019年6月07日

感情分析のリアルアイズ、日本へ事業拡大

英国を拠点とするリアルアイズが、クライアントでもあるNTTドコモから出資を受け、日本に進出する。

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過去の失敗から学ぶ M&Aのポイント
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2019年6月05日

過去の失敗から学ぶ M&Aのポイント

デジタル化とグローバル化を力強く推進するリクルートだが、過去にはさまざまな失敗を重ねてきたという。そこから得られた教訓が、アドバタイジング・ウィーク・アジアのキーノートで明かされた。

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「グーグルの収入源は何?」 英国インターネット事情
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2019年6月04日

「グーグルの収入源は何?」 英国インターネット事情

インターネットを利用しない人々は10%以上、利用者も巨大IT企業の日常生活への影響は考慮せず −− 英国政府が実施した調査結果だ。

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ナイキと資生堂で対照的な、大坂なおみ選手の広告
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2019年6月04日

ナイキと資生堂で対照的な、大坂なおみ選手の広告

偉大なテニスプレーヤーは、ある広告では何も言わずに注目を集め、またある広告では台本を淡々と読み上げた。

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情報過多時代に大反響を呼んだ『みんなで筋肉体操』
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2019年6月03日

情報過多時代に大反響を呼んだ『みんなで筋肉体操』

たった5分間の深夜番組が、放送直前からSNSで大きな話題に。その秘訣を担当ディレクターたちが、アドバタイジング・ウィーク・アジアで語った。

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日本企業は「ブランド価値」に理解を
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2019年6月03日

日本企業は「ブランド価値」に理解を

アドバタイジングウィーク・アジアで、日本政府の担当者が企業の課題を語った。

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ジェンダーギャップ是正にブランドができること
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2019年5月31日

ジェンダーギャップ是正にブランドができること

昨今は、社会的な課題に対するスタンスを表明することがブランドに求められている。ジェンダーも、よく取り上げられるテーマだ。だが、その根底にあるものは何か、そして表現において配慮すべきこととは何か、アドバタイジングウィーク・アジアにおいて議論された。

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電通PR、日米関係のインサイト獲得に向けて米シンクタンクと協業
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2019年5月23日

電通PR、日米関係のインサイト獲得に向けて米シンクタンクと協業

電通PRが米シンクタンクと協業するのは、今回が始めて。

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日本のデジタル広告、ビューアビリティが大幅に改善
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2019年5月23日

日本のデジタル広告、ビューアビリティが大幅に改善

5年連続で2桁成長を遂げ、いまやテレビ広告に迫る勢いのデジタル広告。不正行為やブランド毀損への懸念が高まっているが、「マイナスを排除した上で、いかに効果を押し上げてプラスの成果を出すか」が重要だという。